日本水氣道協会は、
理氣航法、調血航法などを生み出し、現在も発展中です。
この成果を受けて新しい技法の担い手が必要な段階になりました。
そこで、免疫力を強化して防衛体力を充実させるための‟活水航法”を習得し、
水氣道活水航法の先駆的指導者たらんとする人材を求めています。
水氣道の幹部とは有段者を指しますが、
創始監督者から直接に“活水航法”の技法を伝授され、
将来は支援員以上を目標にしていただくことになります。
応募資格は、おおむね週二回以上の稽古に参加している訓練生
(初等訓練生、水氣道6級)














