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5月1日(水)および2日(木)の、杉並区内全域128か所に及ぶ無料掲示板「でんごんくん」に水氣道の広報のためのポスター貼付スタンプラリーを始めます。

 

全11班がスタンバイしています。

ボランティアがさらに増えました(4月20日)

ありがとうございます。

 

下高井戸・永福などの拠点の担当者は未定です。

目下、ポスター貼付スタンプラリー 拠点班長および同行ボランティアを募集中です。 

 

なお、実施要領については事務局長の野口将成が近日中にお知らせいたします。

 

 

 

5月1日・2日の班分けです

 

第1班

飯嶋班(本部)    

 

第2班

中川班 

 

第3班

林班 

 

第4班

奥村班 

 

第5班

細谷班

 

第6班

野口班

 

第7班

加藤班

 

第8班

金澤班

 

第9班

飯嶋班

 

第10班

小池 班

 

第11班

班長募集中

 

 

掲示板一覧表

一覧

 

<バカとつき合うな⑤>

堀江貴文(ホリエモン)と西野亮廣(キングコング)の共著です。

その中で自分に当てはまるものがあったので、紹介しながら反省していきたいと思います。

 

この本の中には28個のバカがあります。

 

その中で痛いところを突かれたと感じたのが、

 

「人と同じことをやりたがるバカ」

「目的とアプローチがずれているバカ」

「我慢を美徳にしたがるバカ」

「未熟なのに勘にたよるバカ」

「自分の常識を平気で振りかざすバカ」

「先に設計図を描きすぎるバカ」

です。

 

今回は「自分の常識を平気で振りかざすバカ」

 

自分の考えを疑わず、自分の考えに固執し他の意見に耳を傾けようとしない。

 

思考停止して自分の常識(と思っていること)を他人にも強要してしまいます。

 

そして、自分勝手にする、でもその責任は負わないという、自己中心な考え。

 

惰性で仕事をして助言を受け付ないで、工夫しない。

 

自分の常識は他の人の非常識かもしれないと考え多面的に物事を見ること、意見を受け入れることが必要だと思いました。

杉並で生まれ、世界に発信中のインテリジェント・エクササイズを体験してみませんか?     

 

<水氣道>とは?     

水氣道®は、杉並国際クリニック院長の飯嶋正広医師(医学博士/保健学修士)の考案により2000年に創設された温水プールでの独自の体操法や形(かた)運動による団体でのエアロビック・エクササイズです。英語名称(略称):Mindfulness Group Aerobics(MGA)®

 

水氣道は、生涯現役を目指すエクササイズとして考案されているため、加齢や経済的理由での引退はほとんどありません。水氣道の主な目的は気力・体力の維持向上やフレイル・ロコモ対策・介護予防等にあり、また自助・互助・協働をベースとする防災リスクマネジメントや健康で文化的なコミュニティーの育成など常に創造的で知的な活動を展開しています。

 

水氣道の発祥の拠点は杉十温水プール(東高円寺)ですが、現在では杉並区内の各所を中心に活動し、継続参加会員は60名余です。段・級認定制(体験生は級外)の採用により、有段者をはじめ複数の上級者が一人一人の体験生の皆様を丁寧にサポートしています。

 

 

<水氣道>の会場は?

現在では、発祥拠点である杉十温水プールの他に、大宮前体育館温水プール(荻窪)、上井草スポーツセンター温水プール(上井草)にて活動中。高井戸温水プール(高井戸)もオープンも間もなくオープン予定です。

区外ではウェルネスエイジ温水プール(新宿区)、藤村水泳教室室内温水プール(武蔵野市)等でも活動中です。

また、陸上トレーニングとして呼吸法、ボイストレーニングの他、本格的な水氣道心身調整師養成講座も開設しています。

 

 

<水氣道>の活動曜日・時間帯は? 

毎週コース:

月曜日3:00~5:00pm、

水曜日9:00~11:00am、

土曜日3:00~5:00pm

 

隔週コース:

火曜日3:00~4:00pm、

金曜日9:00~11:00am

 

連絡先(事務局長、野口将成)

 

電話090-4361-5670 

 

Mail:suikido1@gmail.com

<バカとつき合うな④>

堀江貴文(ホリエモン)と西野亮廣(キングコング)の共著です。

その中で自分に当てはまるものがあったので、紹介しながら反省していきたいと思います。

 

この本の中には28個のバカがあります。

 

その中で痛いところを突かれたと感じたのが、

 

「人と同じことをやりたがるバカ」

「目的とアプローチがずれているバカ」

「我慢を美徳にしたがるバカ」

「未熟なのに勘にたよるバカ」

「自分の常識を平気で振りかざすバカ」

「先に設計図を描きすぎるバカ」

です。

 

 

今回は「未熟なのに勘にたよるバカ」

 

Nogucciは勘というか、自分の考えに固執します。

 

「未熟なのに」とありますが、未熟だからこそ、自分の考えや、勘にたよってしまいます。

 

仕事のできる人は、物事を判断する時、必要な情報を集め、分析してから判断をくだします。

 

Nogucciは情報集めるのが面倒だと思ってしまうとそこで止まってしまい、必要な情報を集めようともせず、無理に進めようとします。

 

スタートでつまずいているので、何が必要な情報か、すらも判断できていません。

 

さらに情報が無いので、自分の考えの中で判断を下そうとしますが、情報不足なので正しい分析もできず自分の勘を使うので、正しい判断から遠のきます。 

 

まずはスタートして必要な情報を知ること、十分な情報を集めること、そういった段取りができていないことを認識し、取り組んでいきます。

 

そうすることで、自分の考えに固執する、勘にたよることから抜け出せると思います。

<バカとつき合うな>

堀江貴文(ホリエモン)と西野亮廣(キングコング)の共著です。

その中で自分に当てはまるものがあったので、紹介しながら反省していきたいと思います。

 

この本の中には28個のバカがあります。

 

その中で痛いところを突かれたと感じたのが、

 

「人と同じことをやりたがるバカ」

「目的とアプローチがずれているバカ」

「我慢を美徳にしたがるバカ」

「未熟なのに勘にたよるバカ」

「自分の常識を平気で振りかざすバカ」

「先に設計図を描きすぎるバカ」

 

今回は「我慢を美徳にしたがるバカ」です

 

耐えて我慢すること自体をいいことだと誤解している人のことです。

 

ホリエモンは「我慢厨」と呼んでいます。

 

我慢している自分を美化して、工夫することや、発想を変える視点を持とうとしない人を「我慢を美徳にしたがるバカ」と呼んでいます。

 

自分が我慢しているのだから、他の人にも強要するのが迷惑とも言っています。

 

我慢することが目的になっていないか?

工夫をしないでただ現在の状況に流されて我慢していないか?

我慢している自分が正しいと、硬直した考えになっていないか?

と反省しました。

 

多少の我慢することも必要だと思います。

嫌だな、面倒だなと最初に思った事は自分の成長の糧になっていることが多いです。

漫然と我慢するのではなく、工夫していくことで違う視点が持て興味を持てたこともあります。

 

工夫して「我慢しているのに」と言い訳を無くしていきたいと思いました。

 

<仕事にとりかかるのが遅い>

 

Nogucciは仕事にとりかかるのが遅いです。

 

特に面倒だなと思った仕事に関しては、スタートするまでに時間をかけてしまいます。

 

時間をかけて、考えているつもりでスタートしているつもりになっています。

 

考えているつもりなので、どのぐらい時間がかるのかの見積もりや、どういったものが必要かの資料集めもせず、焦る気持ちだけで一人固まっています。

 

「気分で仕事をしている」とドクトル飯嶋に厳しく指摘されています。

 

気分で仕事をしている人を「unprofessional」と言うそうです。つまり「素人」

 

まず、考えることを止めて手をつける。

「下手の考え休むに似たり」と言いますが、Nogucciは考えているつもりで、休んでいます。

考えているつもりで必要な情報を集めていないので、妄想の中でどうしようと思っています。

 

妄想から抜け出して、現実の一歩を踏み出すことが必要です。

 

振り返ってみると、面倒だな、と思ったものほど役に立っていることが多いことに気づきました。

 

懺悔録を続けていることもその一つです。

今、社会福祉士の勉強も懺悔録を続けていないと無理だったと思います。

 

面倒・嫌だと思ったことは、自分を成長させてくれます。

そのことから逃げずにチャンスととらえ、挑戦して自分を成長させていきます。

 

<バカとつき合うな>

 

堀江貴文(ホリエモン)と西野亮廣(キングコング)の共著です。

 

その中で自分に当てはまるものがあったので、紹介しながら反省しております。

 

28個のバカがあり、その中で痛いところを突かれたと感じたのが、

 「人と同じことをやりたがるバカ」

「目的とアプローチがずれているバカ」

「我慢を美徳にしたがるバカ」

「未熟なのに勘にたよるバカ」

「自分の常識を平気で振りかざすバカ」

「先に設計図を描きすぎるバカ」

 

いっぱいあてはまりました。

 

今回は

 

「目的とアプローチがずれているバカ」

 

目的に対するアプローチ、ずれていいることがよくあります。

 

しっかり目的を吟味せずスタートしてしまうからです。

 

しかも、アプローチがずれていても修正しようとせず、始めたやりかたに固執してしまうことがあります。

 

何となく始めたことよりも、ずれたことに気づいても修正しようとしないこと。

このことが問題です。

 

自分のやり方に固執すること。

ずれていることに気づいても、また新しく考えるのが面倒と考えてしまうこと。

が原因です。

 

Nogucchiの硬直した考えと、面倒なことは嫌い。という側面を突かれています。

 

アプローチがずれるともっと面倒なことになることも経験しているのに、自分のやり方に固執することがよくあります。

 

ずれたと分かった時点で、ではどうしようと立ち止まって考え、工夫する。

勢い(気分)で突き進まない。

 

ということを肝に銘じていきたいと考えました。

 

<バカとつき合うな>

 

堀江貴文(ホリエモン)と西野亮廣(キングコング)の共著です。

 

その中で自分に当てはまるものがあったので、紹介しながら反省していきたいと思います。

 

 

この本の中には28個のバカがあります。

 

その中で痛いところを突かれたと感じたのが、

 「人と同じことをやりたがるバカ」

 

「目的とアプローチがずれているバカ」

 

「我慢を美徳にしたがるバカ」

 

「未熟なのに勘にたよるバカ」

 

「自分の常識を平気で振りかざすバカ」

 

「先に設計図を描きすぎるバカ」

 

いっぱいあてはまりました。

 

 

今回は

「人と同じことをやりたがるバカ」

 

”みんなと同じことをやっていたら、チャンスが巡ってくる可能性は低い”ということです。

 

仲良しの和の中に入らず、戦略を立てて、違うことをしたほうがメリットは大きい。(メリットしかないと書いています。)

 

 

なんとなく、和の中で他の人と同じことをしがちです。

 

その中に居れば思考停止してなんとなく居られる。

 

周りと同じことをすることで、自分一人責任を取らなくて済む。

 

 

しかし、違うこと(外に出ること)をやろうとすると、

考え、工夫することを自分でしなければなりません。

 

Nogucciがとても苦手なことです。

 

 

「人と同じことをしない」というのは、勇気も必要です。

 

やみくもに違うことをする、ということではなく。

新しいことを始めるというのは、今までのやり方を考え、新たに工夫をしていく。

という勇気を持ちたいと思います。

 

 

ノイロトロピンは効いている間だけ少し楽。

 

でもせいぜい2時間といったところ。

 

<たとえて言うならば、一度濡らしてから乾かした革のよう。

 

そんな、体のごわごわしたこわばり。

 

その他にも、ビリビリと全身を走り回る痛み。

 

呼吸が止まりそうなくらいの息切れ。>

 

 

これらは、むしろ漢方薬鍼治療で少しずつ減っていったようです。

 

 

<そうか、やはり身体全体を立て直すのが大事なのか>と、どこかで納得し始めました。

 

 

大学では授業をし続けていましたが、

 

1分も話をすると息が続かなくなってめまいがしはじめました。

 

そこで、パソコンの画面に文字を打ち込んで、それをスクリーンに映し出す、

 

というやり方で一月くらいの授業期間をなんとかしのぎました。

 

 

それでも、居ても立っても居られないような身体の苦痛は、

 

目に見えて和らいでいく感じがありました。

 

 

 

2016年に掲載したものです

全文はこちらにあります

 

風疹や麻疹(はしか)の流行が続いている。5日の国立感染症研究所(感染研)の発表によると、風疹は2月24日までの1週間で、新たに109人の患者が報告された。

100人を超えたのは約2か月ぶり。今年に入って計650人に上り、最近10年では約1万4000人の患者が出た2013年に次ぐペースだ。

 

読売新聞:yomiDr(ヨミドクター)より

 

流行の中心となっているのは、現在30代後半~50代前半の男性です。

風疹ワクチンは、1977年8月~95年3月までの約18年間、中学生の女子のみを対象に学校での集団予防接種(1回)が行われていました。

男児が風疹ワクチンの対象となったのは、95年4月からで、その時点で中学を卒業していた男性はワクチン接種を受ける機会がなかったためです

風疹はワクチンを接種して予防することが最良の対策です。

 

現在は麻疹ワクチンと風疹ワクチンを混合したMRワクチンを1歳時と小学校入学前の2回接種することが一般的です。

 

1989年には生後12~72カ月の男女全員への麻疹ワクチン定期接種時に、風疹ワクチンも含まれた混合ワクチンを選択してもよいことになりました。

 

現在30歳代から50歳代前半の男性で、風疹にかかったことがない人は、いつ風疹に感染してもおかしくありません。

 

ちなみに50歳代後半以降の男性は、ワクチン接種を受けていないが、逆に多くの人が風疹を経験したことで風疹ウイルスに対する抗体を持っているといわれていています。

 

30歳代以降の男性のワクチン接種が重要です。

 

 

杉並区では、風疹の抗体検査・予防接種に助成が出ています。

 

詳しくは杉並のHPで確認してください。

風しん抗体検査・予防接種

 

まずは抗体検査を受け、抗体の有る無しを知ることが重要です。