ハイジア(ウェルネスエイジ)午後3時30分~5時

 

参加19名、男9名、女10名

 

体験生3名、訓練生9名、修錬生5名、支援員2名

 

準備体操(いきいき体操)の後4グループに別れて、理気航法、調血航法、経絡航法、将棋航法を行う

 

それぞれの1単位(80キロカロリー)がどの程度なのか見ていきます。

 

まずは「穀物」

 

ごはん:50g(ちゃわん軽く半分)

 

生米:25g

 

食パン:30g(6枚切りの半分)

 

クロワッサン:20g

 

うどん(乾麺):20g

そば(乾麺):20g

スパゲッティ(乾麺):20g

 

こうして見ると粉にした物、加工した物のカロリーが高いのが解ります。

 

意外にも、うどん、スパゲッティとそばがカロリーが同じだということです。

 

粉物の食べ過ぎに注意しないと…

本日は、ベルリン自由大学で開催される

 

2017年ドイツ心身医学および心理療法学会に参加します。

 

 

現地時間の9:00~10:30までの独・日シンポジウムで、

 

ドイツ語と英語を駆使してプレゼンをする予定です。

 

演題は

<『水氣道に救われた線維筋痛症の私』„Suikido ® hat mich vor Fibromyalgie gerettet“ >

 

 

会場を14時頃に出て、ベルリン市内にて新装オープンしたばかりの森鴎外記念館<Mori-Ogai-Gedenkstätte>を訪問します。

 

それから学会会場に戻り、17:15~18:45まで独・日バリント・グループのセッションに参加、

 

20:00からは無料招待されている懇親会に出席し、この日のスケジュールを終える予定です。

 

 

詳細は、第8回:3月30日にご報告いたします。

ハイジア(ウェルネスエイジ):午後3時30分~5時

 

参加:27名、男14名、女13名

体験生5名、訓練生15名、修錬生5名、支援員2名

 

第3週なので準備体操(いきき体操)を省く。

 

基本航法(すり足、なんば歩き、そぞろ歩き)の後

4班に別れて、理気航法、調血航法、経絡航法、将棋航法を行う。

 

整理体操(のびのび体操)をして終了。

 

 

 

明日、成田を発つため、本日は早めに就寝することにします。

 

昨年は同じ時期に、はじめてポツダム大学で開催されるドイツ心身医学会及び心理療法学会

<Deutscher Kongress fÜr Psychosomatische Medizin und Psychotherapie>

 

に初めて参加して、水氣道について主に英語でプレゼンしてきました。

 

学会期間中は主としてベルリンを拠点としてポツダム大学に通いました。

 

 

明日11:45にエール・フランスで成田を発ち、パリ経由でウィーン入りします。

 

現在、ウィーンやベルリンは、いずれも日本からの直行便がないのが残念です。

 

欧州滞在中はウィーンを主たる活動拠点として、学会発表等のため途中でベルリンに2泊します。

 

ウィーン⇔ベルリンは列車では10時間かかりますが、幸い飛行機だと80分です。

杉十小温水プール:午後3時~5時

 

参加16名、男8名、女8名

体験生7名、訓練生2名、修錬生3名、支援員3名

 

準備体操(いきいき体操)を3班に別れて実施

 

5航法を「起」のみで行う

 

3班に別れ、それぞれのメニューを行う

 

 

引き続き、カロリーのお話です。c

 

 

ごはんのカロリーを80キロカロリーで計算していました。

 

これには理由があります。

 

 

食品交換表という糖尿病の食事療法の本があり、

 

その中で「1単位が80キロカロリー」となっていたからです。

 

 

そこで疑問に思うNoGucci、「何故80キロカロリー?」

 

 

今の世には「Google先生」という強い味方がいます。

 

早速「1単位80キロカロリー 理由」で、グッグってみました。

 

答えは以下のようです。

 

「なぜ80キロカロリーを1単位にするかというと、

 

食べ物のカロリーを1つ1つ数字で覚えるのは大変です。

 

でも、食品のカロリーを80キロカロリーあたりの大きさで覚えると

 

比較的簡単に覚えられるから。」

 

ということらしいです。

 

次回から、いろいろな食品の1単位を比べていこうと思います。

ハイジア(ウェルネスエイジ)、午後3時30分~5時

 

 

参加24名、男11名、女13名

 

体験生3名、訓練生13名、修錬生5名、支援員2名

 

 

4班に別れ、将棋航法、経絡航法、理気航法、股関節の柔軟と調血航法を行う

藤村水泳教室、9時30分~11時

 

 

参加14名、男11名、女3名

 

体験生0名、訓練生4名、修錬生6名、指導員1名

 

浅いコースと深いコースに別れて行う

浅いコースは村上指導員が担当する

ロゴセラピーでは、人生の意味を何とかして見つけ出そうとするモチベーション

 

「意味への意志」は、人間にもともと備わっているとします。

 

そしてロゴセラピーは人間存在の意味と、人間による意味の探求に焦点を当て、

 

人生の意味を探している患者を対象として、患者自身の存在に隠れているロゴス

 

【意味】を意識させるという分析的なプロセスをとることを自らの課題とします。

 

 

ロゴセラピーの人間観では、人間を身体、心理、精神の三次元からなる存在とし、

 

身体と心理をまとめて「心身態」と呼び、これと精神を区別します。

 

 

一方、水氣道®は、外見的には運動療法ですが、

 

本質的には身体と心理はひとつながり(心身一如)であるとする心身医学療法です。

 

 

ただし、心身一如を通しての自己実現を次元にとどまらず、

 

自己超越にむけての精神の次元へのアプローチし、全人的療法を目的とすることから、

 

ロゴセラピーからの豊富なヒントを収穫することができるものと考えています。