例1)一般的なケース

 

Dear Mr./ Ms. X,

 

Thank you for contacting us,

 

We are available to see you

 

On Monday/Tuesday/Wednesday/Thursday/Friday (the日付 ),

 

at 時間【例、9:00】am or at 時間【例、2:00】pm.

 

Please find attached A new Patient Registration Form

 

and Medical Questionnaire to complete

 

before your first visit if you have the time.

 

You can complete it in advance if you do not mind.

 

Yours faithfully,

 

Mr.Masanari Noguchi,

Vice-manager in charge

Koenji-minami International Clinic of Holistic Medicine 

 

 

 

 例2)問い合わせが丁寧な方に

 

Dear Mr./ Ms. Y,

 

Thank you for contacting us and the polite inquiry.

 

We are willing to accept your offer.

 

We are available to see you this / next Monday/Tuesday/Wednesday/Thursday/Friday (the日付 ) at (時間) am / pm.

 

As a first visit,

Please find attached a New Patient Registration Form

 

and Medical Questionnaire to complete

 

before or just after your visiting here if you have the time.

 

You can fill it out and send back to us via email if you do not mind.

 

Yours faithfully,

 

Mr.Masanari Noguchi,

Vice-manager in charge

Koenji-minami International Clinic of Holistic Medicine 

 

 

例3 )日本の健康保険証をお持ちでないか、もしくは診療費が心配な方に

 

Dear Mr./ Ms. Y,

 

Thank you for contacting us and the polite inquiry.

 

We also thank your providing us useful medical information.

 

We are willing to accept your offer.

 

We are looking forward to meeting you

 

on this / next Monday/Tuesday/Wednesday/Thursday/Friday (the日付 )

at (時間) am / pm,

 

if it would be fine for you.

 

As a first visit, this is an estimation of the fee for a consultation;

-With Japanese health insurance \ 5,000 ( incl.tax)

-Without Japanese health insurance \ 15,000 ( incl.tax)

 

Please find attached a New Patient Registration Form

 

and Medical Questionnaire to complete

 

before or just after your visiting here if you have the time.

 

You can fill it out and send back to us via email if you do not mind.

 

If there is any other way we could help you, please let me know.

 

Yours faithfully,

 

Mr.Masanari Noguchi,

Vice-manager in charge

Koenji-minami International Clinic of Holistic Medicine

杉並区から助成が出る検査や予防接種です。

 

クリックでそれぞれ区のページが表示されます。 

 

 

杉並区区民健診

 

 

高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種

本年度65・70・75・80・85・90・95.100歳

になる肺炎球菌ワクチン(23価)未接種の方

 

 

高齢者インフルエンザ予防接種

65歳以上の方

 

 

風疹抗体価検査・予防接種

対象者は杉並区のHPでご確認下さい。

 

 

新着情報(コラム)のカレンダーです

 

最新の臨床医学

木:関節リウマチについてのQ&A

     ↓

  骨粗しょう症についてのQ&A

 

金:アレルギーの病気につてのQ&A

 

土:漢方治療についてのQ&A

 

日:心療内科についてのQ&A

 

 

他には

月:Nogucciの懺悔録

 

火:診察室から

 

水:水氣道へのご招待

 

土:鍼灸コラム

○病気の原因となっている生活習慣などを、変えたくない方(タバコをやめたくない方

治療方針や、飲みたい薬をご自分で決めている方は、他の医療機関をお勧めします

 

〇薬について

当院では最小限の薬を処方しております。

それに伴い、生活習慣の指導を重視しております。

 

医師が診察を行った上で薬を処方しますので、処方された通りに服薬していただきます。

 

処方せんの有効期限は診療日を含めて4日間です(1日受診の場合4日まで有効)

期限切れ、紛失などでの再発行は全額自費となりますのでご注意下さい。

 

睡眠障害や不眠の方はまず生活習慣の改善を指導させていただきます。

薬は1か月を目安に、漢方・ビタミン・ミネラル等を服用していただきます。

改善を実感できない方は、水氣道(院長考案の水中エクササイズ)に参加していただき、

それでも快復の兆しを実感されない方には、適切なお薬を処方させていただきます。

 

 

〇検査について

当院では必要最小限の検査のみを実施しております。

 

〇症状が多い方へ

1つ1つ順番に診ていきますので一番つらい症状をお伝えください。

 

〇事務手続き(診療時間や費用等)について

受付・ソーシャルワーカーにお問い合わせ下さい。

 

〇付き添いについて

未成年者以外は介助が必要な方を除きおひとりで、診察を受けていただきます。

必要があれば、医師がお呼びしますので、待合室にてお待ちください。

 

〇診療順について

諸事情により、やむをえず順番が前後する場合がございます、ご了承下さい。

 

〇再診について

特に医師から指示がない場合は、薬が無くなる前にいらして下さい。

 

線維筋痛症で受診を希望される方のプログラムです

 

 

現在の症状や関連する状況を詳しくうかがう必要があるため

 

まず線維筋痛症専門『鍼灸師』による面談、検査を行います

 

 

面談は、予約制で時間は60分、料金は21,600円です

 

 

検査の結果、面談の内容を医師に報告し、後日改めて診察となります(保険診療)

 

線維筋痛症に該当しなかった場合でも痛みの治療を続けることができます

 

 

鍼灸治療、心理面談、運動療法、プラセンタ療法等の

 

プログラムを受けていただくとより一層早期の回復が見込まれます

 

 

〇『医療券のみでの線維筋痛症外来、心療内科の初診受付』は

平成29年10月31日で終了しました。

 

 

線維筋痛症の診療につて Q&A

 

「水氣道®に救われた線維筋痛症の私」全11回

 

第一日曜日「聖楽」コラムの原稿は齋藤文香さんより届いていましたが、

 

掲載担当者、野口の作業ミスにより本日掲載いたしました。

 

コラムを楽しみにしていただいている皆様、

 

コラムを寄稿していただいている齋藤文香さんに謹んでお詫び申し上げます。

 

今後このような事が無いよう2重3重のチェックをしてまいります。

 

齋藤文香さんのコラムはこちらです(11月6日分)

 

 

統合失調症、境界性パーソナリティ障害

 

種々の依存症等の受付は

 

平成28年10月31日で終了しました。

 

 

上記の患者の皆様で特にお気の毒なのは、急を要するケースです。

 

 

これまで人道上、心身医学を専門とする内科医として可能な限りの初期対応の後、

 

精神科受診に繋げて参りましたが、すでに限界に達しております。

 

 

その原因は、多くの精神科医が神経科以外に安易に心療内科を標榜し、

 

精神科と心療内科との混同を助長しているためだと思われます。

 

 

しかも、精神科の外来は予約制の場合が圧倒的に多いため、

 

予約不要な当科に救いを求める受診者が急増するのも無理ならぬこととは存じます。

 

 

しかし、とても残念なことですが、当診療所のコアである一般内科および

 

アレルギー・リウマチ・痛風およびストレス病外来の受診者の皆様に直接・間接にご迷惑が及び、

 

本末転倒の状態となりつつある次第です。

 

 

統合失調症、境界性パーソナリティ障害、種々の依存症等の受付は

 

平成28年10月31日で終了しました。

 

今後は慣例通り、直接、精神神経科専門医の先生方とご相談くださいますよう、

 

お願い申し上げます。

 

 

 

当院での診断書発行までの手順です

※最終来院日より1か月以上経過した方の診断書は作成できません。

※当院では職場復帰を目指す方のために診断書を作成します。

※退職に利用する診断書は作成できません。

 

 

1)医師の診察を受けていただきます。

 

2)ソーシャルワーカーが、現在の状況の詳細をお聞きします。

 

3)心理・社会面でのアプローチが必要である場合は、臨床心理士による心理評価に引き続き、

 

心理療法(認知行動療法、カウンセリング等)のプランニングをいたします。

 

 

4)毎週木曜日に実施される全体カンファレンスを経た後

 

医師との面談中に、診断書の作成にとりかかります。

 

 

5)なお診断書は職場等に提出するものの「写し」を、

 

患者ご本人様にもお渡しいたします。

 

 

職場からご本人への直接の質問や確認等に対して、

 

安心して回答していただけるようにお役立ていただけております。